2008年10月30日
佐久平えぷろん米
先週の木曜日、信州佐久平にいってきました。
この写真はえぷろんで販売している“信州佐久平産 減農薬こしひかり”
通称えぷろん米の契約農家さんの田んぼです。
今年は台風の影響があまりなく大豊作とのことです。
佐久平では冬の寒いときはマイナス10度を下回るそうで、昼間との寒暖の差が
大変激しく、それがおいしいお米が作る土壌になっています。
また、そのような厳しい気候のため害虫が冬を越すことができないため
農薬が少なくてすみます。また、佐久平はこいの産地でもあり、
田んぼに害虫が来るころ鯉を田んぼに放ち、害虫を食べてもらっているそうで
これも、農薬を減らすことに一役買っています。
減農薬でさらに米の粒が多きく、もっちりとしたお米ができます。

一緒に回った佐久平のお米屋さん(信州佐久平興農さん)の社長は、
この田んぼを見ながら
“どうだい、この穂の色をみてくれ、この金色が他のお米よりも濃いだろ
これがうまいお米の証拠だよ。”
といって胸を張りました。
この写真はえぷろんで販売している“信州佐久平産 減農薬こしひかり”
通称えぷろん米の契約農家さんの田んぼです。
今年は台風の影響があまりなく大豊作とのことです。
佐久平では冬の寒いときはマイナス10度を下回るそうで、昼間との寒暖の差が
大変激しく、それがおいしいお米が作る土壌になっています。
また、そのような厳しい気候のため害虫が冬を越すことができないため
農薬が少なくてすみます。また、佐久平はこいの産地でもあり、
田んぼに害虫が来るころ鯉を田んぼに放ち、害虫を食べてもらっているそうで
これも、農薬を減らすことに一役買っています。
減農薬でさらに米の粒が多きく、もっちりとしたお米ができます。

一緒に回った佐久平のお米屋さん(信州佐久平興農さん)の社長は、
この田んぼを見ながら
“どうだい、この穂の色をみてくれ、この金色が他のお米よりも濃いだろ
これがうまいお米の証拠だよ。”
といって胸を張りました。
2008年10月17日
9月のレジ袋の寄付
9月のレジ袋の寄付です。3店舗で7万8千円の収益がありました。
例によって全額、豊田市の緑化推進のために寄付いたします。
レジ袋の事態率もいぜん90%を超える、高い水準を維持しています。
ご協力ありがとうございます。
写真が大きくなってしまい。すいません。

例によって全額、豊田市の緑化推進のために寄付いたします。
レジ袋の事態率もいぜん90%を超える、高い水準を維持しています。
ご協力ありがとうございます。
写真が大きくなってしまい。すいません。





